インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!【2020年12月25日公開】

 
ども!ワークアズライフを実現するSAKAKIです。最近スタッフブログで西野亮廣エンタメ研究所の話ばっかりで、わたし何してる人みたいになりつつありますが、仕事もさせていただいてます笑。

さて今回のSAKAKIブログでも引き続き、西野亮廣エンタメ研究所のお話をさせていただきたいと思います。毎度お伝えしてますが、決してミーハーなわけではありません笑。むしろFacebook記事もたまにしか読めないし、YouTubeもVoicyもたまにしか聴けません笑。
 
 はじめに
 『映画 えんとつ町のプペル』とは
 絵本「えんとつ町のプペル」とは
 インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています
 イオンモール明和店でのイベントのご案内
 

はじめに

ついに『映画 えんとつ町のプペル』が2020年12月25日(金)公開!!
まあオンラインサロンメンバーから簡単に言うと「とりあえず見に行ってあげて!」です(笑)

わたくしSAKAKIですが、実は2018年9月からオンラインサロンに入会しておりまして、かれこれ、2年以上も在籍していたりするんです(笑)。当時はまだ7~8,000人位だったサロンメンバーは、今や7万2~3000人居ると言われています。

ちょうどわたしが入会したあたりから、映画化の話があったようななかったような(笑)。あれやこれや…「300年続くエンターテイメントを作る」「ウォルトディズニーを倒す」「町をつくる」と言い馬鹿にされてきた中で、この『映画 えんとつ町のプペル』はその西野氏が描く300年続く物語の処女作になるんだと思います。(絵本はまた違うんだけどね)

オンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」

映画が完成するまでにも様々な物語があって、脚本の元になった小説「えんとつ町のプペル」は、サロンメンバー2万5千人の頃に、みんなでこんな言い回しはどうか、この単語の方がいい?みたいな感じで実験をしていたりします。

25歳の頃にテレビの世界から軸足を抜いた西野氏の後押しをしてくれたという、タモリさん、後藤ひろひとさん、立川志の輔師匠の3名。そう、声優のキャスティングひとつにも、西野氏の物語が紡がれていて、彼のいわゆる『人生を懸けた』作品なのだということを、毎日投稿されるサロン記事を見て思うのです。

1人でも多くの人に届けたい。
もう一歩踏み出したいすべての人に贈りたい。
その先の300年続くエンターテイメントをみんなで創りたい。

そんな想いで制作した彼の最高傑作を見に行ってあげて欲しいな、と単純に思います(笑)。テレビ業界から軸足を抜いて、絵本なんか書いて、ビジネス書なんか書いて、映画なんか作って…そんなことしてないでちゃんと芸人しろよ、ひな壇上がれよ、と散々言われてきた彼は、早々にオンラインサロンを始め、youtubeで配信をしたり、オンライン講演会をしたりと、周りがついてこられないようなスピードで様々なことを考え・想い、彼の言う300年続くエンターテイメントは、今回の映画がHITしなかったとしても50年後とかに、あれは良い映画やったよ~とか言われる未来を想ったりします(笑)

西野亮廣エンタメ研究所
https://salon.jp/nishino/
 

『映画 えんとつ町のプペル』とは

インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!

信じて、信じて、世界を変えろ。

厚い煙に覆われた“えんとつ町”。煙の向こうに“星”があるなんて誰も想像すらしなかった。一年前、この町でただ一人、紙芝居に託して“星”を語っていたブルーノが突然消えてしまい、人々は海の怪物に食べられてしまったと噂した。ブルーノの息子・ルビッチは、学校を辞めてえんとつ掃除屋として家計を助ける。しかしその後も父の教えを守り“星”を信じ続けていたルビッチは町のみんなに嘘つきと後ろ指をさされ、ひとりぼっちになってしまう。

そしてハロウィンの夜、彼の前に奇跡が起きた。ゴミから生まれたゴミ人間・プペルが現れ、のけもの同士、二人は友達となる。そんなある日、巨大なゴミの怪物が海から浮かび上がる。それは父の紙芝居に出てきた、閉ざされたこの世界には存在しないはずの“船”だった。父の話に確信を得たルビッチは、プペルと「星を見つけに行こう」と決意する。しかしこの町の治安を守る異端審問官が二人の計画を阻止するために立ちはだかる。それでも父を信じて、互いを信じあって飛び出した二人が、大冒険の先に見た、えんとつ町に隠された驚きの秘密とは?

あれやこれやと、前売り券を売りさばく姿は見ていていろんな意味で面白いものを感じています。

2020年12月初旬現在、『映画 えんとつ町のプペル』は前売券の段階で22万枚以上売れているんですって。とはいえ、先々週の『STAND BY ME ドラえもん 2』は、土日たった2日間で動員19万7000人もの人が観ているとのことなので、やっぱりそう簡単にディズニーを超えられる世界じゃないんだろうな、と思う反面、これが大ヒットロングランみたいになった世界もちょっと見てみたいっていう、ワクワクとドキドキで今年1年を終えたいと思います(笑)

『映画 えんとつ町のプペル』公式サイト
https://poupelle.com/
 

絵本「えんとつ町のプペル」とは

インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!

絵本「えんとつ町のプペル」は西野亮廣をプロデューサーとして、イラスト・着色・デザインなど総勢33名のクリエイターによる分業体制で4年をかけて制作された絵本です。

前例のないこの取り組みは「クラウドファンディング」を使って資金を募り、想いに賛同した人々の協力によって、5000部でヒットと呼ばれる絵本業界で45万部を超える異例の数字を叩き出していて、2020年11月現在では55刷55万部を突破しています。

絵本「えんとつ町のプペル」全ページ無料公開
https://poupelle.com/book.php
 

インフォコネクトは映画「えんとつ町のプペル」を応援しています

というか、応援してくれてるって感じですけど(笑)
事務所の入り口にA2サイズの大きなポスター貼ってます!(/・ω・)/

インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!

実はこちらのポスターも提供とかではなく、サロンメンバーが勝手に印刷して勝手に配ってるっていうすごく不思議なシステム(笑)

頂いておきながら実は届けてくれた人とはサロンメンバーとして繋がっているだけで、面識もまったくない方だったりします。

プペルバス 山口修平さん
https://twitter.com/ya_shuhei

絵本「えんとつ町のプペル」の光絵本展を、個展に行けない病院の子どもたちなどに見せてあげたい、と自らクラウドファンディングを立ち上げ支援を募り、小型バスを改装して移動できる個展会場を作った方なんです。

こんな感じでオンラインサロンに入っていると、様々な面白い人に出会えたりもします。
 

イオンモール明和店でのイベントのご案内

インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!
インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!

イオンモール明和店では、12/10~1/11(祝)まで展示スペース開いております!!わたくしも、イオンモール明和店で三重サロンメンバーが企画運営を行う「映画えんとつ町のプペル」特設イベントブースの設営をお手伝いさせていただきました。

youtube生配信にて西野さんに読みあげてもらったりして三重サロメン盛り上がってます(笑)

また12/19(土)20日(日)は塗り絵を塗って持ってきてくれたキッズ限定ですが、先着150名様にムビチケIDをプレゼントいたします。どうぞ足をお運びくださいませ~

イオンモール明和★映画『えんとつ町のプペル』の塗り絵でこども用映画チケットプレゼント
https://fb.me/e/18VJ6bata

インフォコネクトは『映画 えんとつ町のプペル』を応援しています!

まぁ、なんか長々とよく分からんこと書きましたけど、要するに「映画 見てあげて!」が言いたいだけです(笑)
現場からは以上でーす。

スタッフブログ」の関連記事

インフォコネクトに
相談してみませんか?

経営コンサルティングやITサービス活用支援、ホームページ制作などに関するご依頼や、ご質問・ご相談など、なんでもお気軽にお問い合わせください。