事業のビジョンと最新の環境に合わせたホームページを制作しますインフォコネクト株式会社

ホームページ制作会社|インフォコネクト

スクロールボタン

インフォコネクトが手掛けた
Webサイトのご紹介

経営・IT・デザインを
ワンストップでサポートします

インフォコネクトが制作したWebサイトをご紹介します。
これまで数多くのお客様の課題解決に向けご支援させていただきました。お客様との契約により、制作実績の一部のみのご紹介となりますが、皆様のご検討にぜひお役立てください。

制作・運用方針

どんなものを作るのか?ではなく、ホームページをどのように事業の目標達成に貢献させるのか?を先に考え、お客様目線のデザインとコンテンツで、 使いやすく、行動に移させるホームページを作成いたします。また、ホームページが想定通り機能しているかを検証し、改善案の提示や改修など継続的にフォローいたします。

クオリティの追求

ほとんどのエンドユーザーが、ファーストインプレッションでサイトの良し悪しを判断されます。いくらユーザーにとって価値ある情報の詰まったサイトであっても、初見の判断次第ではサイトからの離脱につなが情報を伝えることすらできなくなります。

そんなデザインされていて当たり前の時代だからこそ、ビジュアルやスタイリングなどの「デザイン」の良さは必須条件として、「エンドユーザーが求める情報が的確に伝わる」「クライアントが求める成果が得られる」などデザインの先にある本来の目的達成に向け、常にクオリティを追求しつづけ制作に取り組んでいます。

変化への対応

Webの世界は日進月歩のスピードで、技術・サービスともに進化しています。これまでインターネットの主流といえばパソコンであったのが、この10年足らずでタブレットやスマートフォンといったモバイル端末へと変わってきました。もちろん今後の10年でも同様に、まだ見ぬ状況に変化していくに違いありません。

三重県松阪市に拠点をもつ弊社ですが「地方の制作会社だから最新の技術は使えない」ということなく、常に大都市圏や海外視点の勉強や研究・情報取集を行いながら、まだ見ぬ技術をいち早く取り入れることで時代の変化に対しても柔軟に対応しています。

継続的なフォロー

社会情勢やニーズの変化などによって、同じサービスであってもその訴求ポイントは常に変化します。当然その変化に伴い、制作サイドの対応も常に変化して行く必要があります。ホームページは制作して公開することがゴールではないのです。

そのため、サイト公開後もPDCAに基づいた更なる改善の提案や施策の実行といった継続的なメンテナンスやサポートを行うなど、クライアントとともに手を取り合い結果を追求していけるようなパートナーシップもと末長いお付き合いができればと考えています。

標準対応

検索サイトに上位表示され、事業成果を上げるためには「スマホ最適化」と「ブログ一体化」は必須の機能といえます。これらはSEO対策(検索エンジン最適化)の観点でも非常に重要であり、作成させていただくホームページの価値を最大化するため、当社では標準対応としています。

スマホ最適化

Webマーケティングにおいて、スマートフォンに対応したホームページを制作することは必須です。 スマホ対応とは、スマホで見やすい・使いやすいように最適化されたホームページのことで、対応せずそのまま放置していると、 知らない間に機会損失を生み出すだけでなく、会社や組織のブランドイメージを損なう可能性もあり、競合他社に先を越されかねません。
スマホ最適化によるメリットとしては、

  • コンテンツが大きく読みやすい
  • バナーやリンクが押しやすい
  • 電話番号から直接発信できる

などが挙げられ、ストレスを感じることなく求めている情報にたどり着くことで、サイトからの離脱率改善が期待できます。

ブログ機能搭載

ホームページと一体化したブログを頻繁に更新することで、HPの鮮度が保たれるため、検索エンジンからの評価が高くなり、検索サイト順位にも良い影響を与えます。また、同じドメイン内で運営することで更新やメンテナンスも楽になり、ユーザーがサイト内で迷子にならずストレスを感じにくくなるため、HPからの離脱率も下がり、長く閲覧してもらえるようになります。
ブログ一体化によるメリットとしては、

  • 検索順位に良い影響を与える
  • 同じサイト内で管理しやすい
  • ブランドイメージの向上につながる

などが挙げられ、ブログを更新することでサイトの規模拡大や鮮度向上をもたらすことによって、検索サイトの評価UPにつながります。

具体的な
デザイン提案

経営コンサルティングで培ったノウハウを活用して、事業の強みを引き出し、より成果の上がるホームページの提案をしています。初期段階のお打ち合わせにおいても、ラフなデザイン案ではなく、実際の完成ページに近いデザイン案を提示することで、仕上がりをイメージしながらお打ち合わせを重ねることができます。

従来の打合せ資料

お客様との打ち合わせの際に広く用いられる「ワイヤーフレーム」と呼ばれるサイト設計図では、お客様と制作者との間に認識のズレが生じてしまいがちになります。認識のズレを解消しないまま制作を進めてしまうと、運用フェーズになって認識のズレに気づいて大幅な工期の遅れなどにつながりかねません。

  • お客様が実際のサイトイメージをつかみにくい
  • コンテンツの内容などがわかりにくい
  • ある程度できてからでないと意見のしようがない

従来の資料では、このようなお悩みをお客様からお聞きしていました。

最新の打ち合わせ手法

「いかに早い段階でお客様との認識のズレを解消し、共通の認識のもとサイト制作に取り組むことができるか」弊社では現在、初回ヒアリング時もしくは立案の段階でデザインカンプをご提示することで、お客様にサイトイメージをつかんでいただくことで認識のズレを早期に解消しています。また、本制作に入る前のプロトタイプ作成において、お客様自身でいつでもどこでもブラウザにて確認していただけます。

  • サイトイメージがつかみやすい
  • 内容がわかりやすいので指示も出しやすい
  • ブラウザでいつでも確認ができて安心

タイムリー且つスピーディーにお客様の意見を反映でき、共通の認識を持ったまま本制作から運用フェーズへと進めることでお客様に喜ばれています。

インフォコネクトに
相談してみませんか?

経営コンサルティングやITサービス活用支援、ホームページ制作などに関するご依頼や、ご質問・ご相談など、なんでもお気軽にお問い合わせください。